社会として同世代の方々にハッキリと規範を示さなくてはならない。
事故を起こすリスクを知りながら対処しないのは「未必の故意」。
飲酒や薬物と何ら変わらない。
コレが危険運転致死じゃなくて何なのだ?
東池袋自動車暴走死傷事故
2019年5月13日月曜日
2019年4月4日木曜日
サンシェードの誂品⁈
日本の夏は暑い。
近年はシャレにならないくらい暑い。(笑)
愛車=銀海豚=スバルインプレッサスポーツはオプションのブラックレザーセレクションを付けている。
真っ黒な本革シートはメッチャかっこいいけど、夏の炎天下では辛い。
今まで市販の折りたたみ式のサンシェードをフロントガラスだけに使っていたけど、なんとかせにゃと買ったのが、コレ。
GP型XV専用設計。
即ちGP型インプレッサスポーツにも専用設計。
どれくらい専用設計かっていうと、笑っちゃう位に専用設計。(笑)
商品の開梱直後、フロントガラスがこんなにデカい訳ないだろ!と激怒したんだけど、実際にはピッタリ。
特に明記されていなかったけど、アイサイトにもドラレコにも干渉せず、素晴らしい装着感。
ルームミラー用の切り欠きも見事に適切で、3箇所の吸盤を使わなくても、切り欠きとサンバイザーでしっかり留まる。
何が芸が細いかって、フロントの三角窓にもピッタリなパーツがある。(笑)
そしてメインの窓用はサイズがぴったりなので上手くハマって固定されるので吸盤を使わななくとも落ちない。
リアの窓用もサイズがドンピシャリ。
上手くハマるので吸盤なしでも落ちることがないのは流石の専用設計。
リヤクォーターガラスにも専用パーツが!
ちょっと型が悪いのか吸盤の力を借りないと落ちちゃうけど。(笑)
リヤガラスは形はピッタリだけど、構造上ハマらないため吸盤は必須。
しかし、ガラスに熱線が入っているためなのか、吸盤が外れやすい。
リヤワイパー部分の盛り上がりもちゃんと避けるように型が切られてるのは素敵。
まあ兎に角全ての窓に装着すると真夏の炎天下でも日差しは完璧に遮ることが出来る。
ただ、やはり車室内の温度はそれなりに上昇するのは覚悟した方がいい。
コレが有ると無いでは大違いだけど...
2018年3月6日火曜日
黒いアイツ?
BOSCH Hightec Premium HTP-Q-85/115D23L
愛車=銀海豚=スバルインプレッサスポーツはアイドリングストップ車である。
しかし私はアイドリングストップが嫌いなので殆ど機能させたことがない。
嫌いな理由はいくつもある。
先ずバッテリーに負担が掛かりそうなこと。
同じくセルモーターの痛みが早そうなこと。
エアコンが効かなそうなこと。
再始動時の余計な音や振動が嫌なこと。
アイドリングストップ車に対応したバッテリーでアイドリングストップをしなければ、さぞかしバッテリーの寿命が長いものと勝手に思いこんでいた。
しかし、純正バッテリーは実際には3年目の最初の車検前に要交換となってしまった。
どうも納得がいかない。
それならば独ボッシュの力に頼るしかない。
Q-85規格のハイテックプレミアムバッテリーは圧倒的な大容量と急速充電受け入れ性能を誇る黒い秘密兵器だ。
大容量バッテリーに替えて一番恩恵を受けるのはカーオーディオの音質だったりする。
確かに低域の力強さが増した気がする。
耐久性はこれから見極めることになるけど、こちらもかなり期待出来そうだ。
何よりエンジンルームが黒く引き締まっていい感じである。
2018年2月20日火曜日
Colin-SHREAD LEDテールランプ ブラックホール クロームメッキ/クリアレンズ

我が愛車=銀海豚=インプレッサスポーツの一番気に入ってるパーツの一つがリヤテールランプだ。
コレ純正じゃない。
光輪商事株式会社から発売されているアフターパーツだ。
まず、インプレッサ用を開発してくれた事にシビれる。
そして、そのクオリティーの高さに驚かされる。
純正パーツと全く遜色なくぴったりと装着できる。
レンズカラーや内部カラーに幾つかのバリエーションがあるが、私は迷わず一番クリアな印象のコイツにした。
消灯時の無彩色のシャープさに惚れ惚れしてしまう。
LED化されたスモールランプはスバルお得のコの字の意匠を彷彿とさせる。
惜しむらくは車検が通らない事。
ディーラーで「これは絶対ダメです」と太鼓判を押された。(笑)
まあ、車検整備の時だけ純正品に戻して持ち込めば、ディーラーが拒否をする訳もない。2年に一度だけ付け替えの手間に目を瞑れば、これ程カッコイイパーツは他にない。
Colin-SHREAD LEDテールランプ ブラックホール クロームメッキ/クリアレンズ
2015年12月31日木曜日
大晦日に思ふ。
充実した1年だったと思う。
特にカーライフは大きな節目の年となった。
来年も色々なところへドライブに出かけたいなぁ...
ということで来年の抱負を認めることにする。
○無給油で1,000km以上のドライブ旅行
○毎週末の洗車をかかさない
○当ブログを充実させる
○純正部品を流用したコダワリの車弄りをする
○タイヤ・バッテリーの交換に備えて情報収集
なんとも月並みだけどコレでいいのだ。
2015年12月30日水曜日
2015年12月29日火曜日
この車のおかげ?
愛車をコイツに買い換えて凄く良かったと思う。
日常生活に張りが出たというか、やる気が出たというか、ある意味転機になったような気がする。
自分には贅沢過ぎる気もしないでもないけど、十分に満足している。ウンウン。
2015年12月28日月曜日
2015年12月27日日曜日
2015年12月26日土曜日
2015年12月25日金曜日
ボンネットダンパー
ボンネットに取り付けるダンパーを欲しくなって暫く経つ。
リアのハッチゲートのように開口した状態を保持できるようになるパーツだ。
高級車では標準装備のことが多いが、普通はダンパーではなくロットで支えることが多い。
開口時の見た目がカッコイイというだけで、実際そんなにボンネットを開ける機会はないので不必要といえばそれまでのパーツではある。
よく考えて、まあ年が明けてもまだ欲しければ、購入するかも知れない。
2015年12月24日木曜日
2015年12月23日水曜日
2015年12月22日火曜日
2015年12月21日月曜日
2015年12月20日日曜日
2015年12月19日土曜日
2015年12月18日金曜日
2015年12月17日木曜日
ある野望?
以前、米国Automatic社のOBD2アダプターの話をした。
今も快調にドライブのログを蓄積し、愛車の調子を見守っている。
残念ながら今は米国内専用のサービスだが、コレを日本で普及出来ないものか、思案中である。
どうすれば一番効果的に日本市場にインパクトを与えられるのか?
野望は続く...
2015年12月16日水曜日
マフラー
マフラーと言っても冬の必需品のマフラーのことでは、ない。
自動車のマフラーだ。
最近、純正のマフラーを後付けの二本出しマフラーに変えたい衝動に駆られている。
音がうるさくなると近所迷惑だし、どうしたものか...
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